作成者別アーカイブ: つくば総合法律事務所

ロッキーくんの弁護士日記vol.19が掲載されました

今回のテーマは・・・ ( あるのか?)

ロッキーくんがいると事務所はちょっとミステリアスかも。

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シティオペラにロッキーくんの弁護士日記 復活版 が掲載されました

ロッキーくんがシティオペラに久々の登場です。

さてロッキーくんの英会話の実力は・・・?

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コメント記事が掲載されました。 タイトルは 『「誰か泊めて」と希望した家出少女を自宅に連れ込み逮捕――なぜ「誘拐」になるのか?)』です。

「泊めてと言われたから、泊めたんです」。そんな言い訳は通用しないのか――。

弁護士ドットコムのウェブサイトに代表弁護士・星野学のコメントが掲載されました。

記事のタイトルは『「誰か泊めて」と希望した家出少女を自宅に連れ込み逮捕――なぜ「誘拐」になるのか?)』です。

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常陽リビング9月13日号掲載 弁護士・星野学のくらしの法律『ネットへの投稿と名誉毀損』

Q
レストランの食事やサービスに不満があったのでインターネットのあるサイトに厳しい内容の評価を投稿しましたが、あとで問題になるのでしょうか?


A
もし、マイナス評価の投稿が一切許されないとしたら、評価の意味がなくなってしまいます。したがって、厳しい評価を投稿したからといって直ちに問題となることはありません。

ただし、ケースによっては「名誉毀損」や「業務妨害」になる可能性があります。もちろん、嫌がらせやライバル店の評価を落とす目的でウソの事実を投稿するなんてことは論外です。

また、事実と違うことや単なる憶測、例えば根拠もなく「あの店は高級ワインの瓶に安いワインを詰め替えて客に出している」といった内容の投稿は問題になります。さらに、お店やサービスの内容とは無関係の個人攻撃や差別的な投稿は許されません。

ネットへの投稿は直接対面した相手方に対するクレームと異なり投稿内容が過激になる傾向がありますので、投稿をする前に冷静な目で内容を見直してみるのがよいと思います。

お役に立ちましたか?


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ロッキーくんの弁護士日記vol.18が掲載されました

今回のテーマは弁護士の就活です。

ロッキーくんが就職できた理由は・・・

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